京都の様々な形態のギャラリーカフェをご紹介いたします。
京都のギャラリーカフェの老舗。何度もの変化を経て現在のギャラリー、カフェ、ライブラリー、CDショップ、宿泊施設を備える複合施設に。素敵な庭もあり、暖かい季節はテラスが気持ちいい。
1928年に建てられた旧毎日新聞社ビルの 地下を改装し9年前に造られたカフェ。建設当時の面影がいまでも所々に伺え、1Fにある同時代ギャラリーと連携している。
素敵なオーナーのワガママを凝縮したカフェギャラリー。クオリティの高いイベントや展示会はHPで要チェック!ムガールのカレーも食べられ大満足です。
1930年から2000年まで銭湯として機能していた旧藤ノ森湯を改装したこの店は2004年には京都市の登録文化財に指定されたそう。銭湯がどのようにギャラリーカフェに変貌を遂げているのか見るだけでも一見の価値有り!
ギャラリーカフェの中でも異彩を放つ汚点紫。飼い猫のギリちゃんに導かれる様に店に入れば、パンキッシュなナイスハート、銀次さんが登場。銀次ワールドを堪能して下さい。
60~70年代のレトロな雰囲気のカフェギャラリー。店内はBoxギャラリーが主体。カフェのフードメニューも充実しているのでランチにも最適。